<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>宗教が案外おもろい</title><link href="https://0130.amebaownd.com"></link><subtitle>まんまです。初心者だし、毎日暇なので。&#xA;飽きたらやめます</subtitle><id>https://0130.amebaownd.com</id><author><name>小川</name></author><updated>2021-04-18T12:41:58+00:00</updated><entry><title><![CDATA[ラーマクリシュナ　ブラフマンについて]]></title><link rel="alternate" href="https://0130.amebaownd.com/posts/16924396/"></link><id>https://0130.amebaownd.com/posts/16924396</id><summary><![CDATA[初ブログですね。宗教なんて倫理以降やってませんから、これが私の初の宗教書です。ラーマクリシュナの思想　堀内みどり著その1ー1をまずまとめます❤️（男）インドにラーマクリシュナという聖者がおりましたが、相当有名なので、明るい人は知ってるでしょう。彼はヒンズーですが、キリストやイスラムにおける真理に到達し、その真理はどの宗教においても普遍であることを、宗教体験により覚知しました。ヒンズーの真理であるブラフマンを説明できない　言葉も思いも超えたもの　二次元を越えたもの　と説明しております二元を超越しておるので、無形であり、有形でもあります。この有形なるブラフマン　が人々に人格神として崇められるわけです。ではなぜ多様な姿を取るか。民族や個人の傾向、霊性の段階、要請がファクターとなるそうです。真にブラフマンを知るものがブッダである。仏教徒にも興味深い発言です。ここでいう知るとはブラフマンという意識に、知性ーボダーを溶解させる、これがヒンズーにおける悟りです。長々と語りましたが、まとめるとブラフマンとは、二限の超越、不可言語化、全ての宗教の真理、到達点である。以上ですね。]]></summary><author><name>小川</name></author><published>2021-04-18T12:41:58+00:00</published><updated>2021-04-18T13:22:20+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>初ブログですね。宗教なんて倫理以降やってませんから、これが私の初の宗教書です。</p><p>ラーマクリシュナの思想　堀内みどり著</p><p>その1ー1をまずまとめます❤️（男）</p><p>インドにラーマクリシュナという聖者がおりましたが、相当有名なので、明るい人は知ってるでしょう。</p><p>彼はヒンズーですが、キリストやイスラムにおける真理に到達し、その真理はどの宗教においても普遍であることを、宗教体験により覚知しました。</p><p>ヒンズーの真理であるブラフマンを</p><p>説明できない　言葉も思いも超えたもの　二次元を越えたもの　と説明しております</p><p>二元を超越しておるので、無形であり、有形でもあります。</p><p>この有形なるブラフマン　が人々に人格神として崇められるわけです。</p><p>ではなぜ多様な姿を取るか。</p><p>民族や個人の傾向、霊性の段階、要請がファクターとなるそうです。</p><p>真にブラフマンを知るものがブッダである。仏教徒にも興味深い発言です。</p><p>ここでいう知るとはブラフマンという意識に、知性ーボダーを溶解させる、これがヒンズーにおける悟りです。</p><p>長々と語りましたが、まとめると</p><p>ブラフマンとは、二限の超越、不可言語化、全ての宗教の真理、到達点である。</p><p>以上ですね。</p>
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